PHOTO GALLERY

直近の行事The most recent event

開創1150年記念 醍醐寺 国宝展
フレンチカフェ の朝食と案内付き三宝院早朝拝観
今月の醍醐寺:直近のイベントなどをご紹介
行事報告
醍醐寺Stroly
醍醐寺youtube
雨月茶屋

醍醐寺からのお知らせNews from Daigoji

2024年05月20日
●晋山式に伴う拝観エリアの変更について

令和6年5月30日、1月22日に入山式を終えた壁瀬宥雅醍醐寺第104世座主、大本山三宝院第53世門跡、真言宗醍醐派第12代管長の晋山式が金堂で行われます。伽藍、三宝院ともに通常拝観ですが、三宝院特別拝観の拝観エリア変更についてお知らせします。

〇5/29(水)は準備のため表書院までの特別拝観。(特別拝観料無料)、純浄観、奥宸殿、本堂へは行けません。

〇5/30(木)晋山式当日は午前9時~午後1時まで特別拝観中止、午後1時より前日同様表書院までの特別拝観。(特別拝観料無料)

2024年04月28日
●ソフトクリームは如何ですか?

4月26日から恩賜館前で、ソフトクリーム専門のキッチンカー(蒜山ジャージー)が出店しております。※一つ500円 午前10時~午後4時ころまで営業

2024年04月01日
●納経料一部改訂のお知らせ

令和6年4月1日より、納経志納料が変更になります。各霊場に合わせて変更しております。ご確認ください。

※西国三十三所観音霊場:納経帳・巻物300円⇒500円、笈摺200円⇒300円

※真言宗十八本山霊場:納経帳300円⇒500円

※役行者霊蹟札所:納経帳・バインダー300円⇒500円

※近畿三十六不動霊場:納経帳・バインダー300円⇒500円

記載の無いご朱印は従来通りとなります。

2024年03月29日
●しだれ桜が見頃を迎え、拝観時間の延長をします

令和6年春期醍醐寺拝観延長について

2024年03月28日
●霊宝館外周路開放について

3月29日~4月3日、4月7日において、霊宝館の外周路が開放されます。ソメイヨシノはまだツボミですが、しだれ桜は五分咲きを迎えております。※午前9時から午後4時まで

2024年03月20日
●霊宝館春期特別展「公家ゆかりの寺宝」が開催されました。

2024霊宝館春期チラシ 公家ゆかりの寺宝」案内

2024年03月18日
🍴春期限定飲食情報🍴

キッチンカー出店(3/18~4/7)

醍醐寺売店前出店情報 醍醐寺売店前丘の上出店情報

三宝院憲深林苑「桜カフェ」(3/20~3/31)

キッチンカーなどが出店します 11:00~17:00 バナナカステラ 憲深林苑の様子

雨月茶屋(3/15~4/15)

10:00~16:30(食事は11:00~14:30)春期限定メニュー

 

2024年03月17日
特別御朱印のお知らせ

醍醐寺開創1150年を記念して、醍醐寺に伝わる「源氏物語図屏風」をモチーフにした二種類の特別御朱印(1体1,000円)をご用意しました。3月16日から三宝院・観音堂納経所で授与が開始されています。

特別御朱印のご紹介A   特別御朱印のご紹介B

2024年02月12日
醍醐寺アカデミー オープンテンプル開催のお知らせ

3月9日(土)・仏教や歴史・文化を学ぶ「入門コース」

3月10日(日)・仏教の心を”もっと”学ぶ「専門コース」第4回目

入門コース詳細       専門コース詳細

各コースのオープンテンプルのお申し込みはこちらから

2024年01月30日
●霊宝館 冬期企画展のお知らせ

霊宝館 冬期企画展『源氏物語と祈りの世界』 「京の冬の旅」非公開文化財公開へも参加

期間:令和6年1月27日(土)から令和6年3月3日(日)
醍醐寺霊宝館 冬期企画展
『源氏物語と祈りの世界』
場所:醍醐寺霊宝館「平成館・本館」※仏像棟は休館。
時間:午前10時00分から午後4時00分(最終入場は、午後3時30分まで)
拝観料:大人(中学生以上)800円/小学生無料
「京の冬の旅」参加(主催:京都市観光協会)
https://ja.kyoto.travel/event/single.php?event_id=9095
〈主な出展作品〉
・絵画 「源氏物語図屏風」(未指定)
・絵画 「小松曳・虫撰図」(未指定)
・彫刻 「如意輪観音坐像」(重文)
・彫刻 「水晶宝龕入阿弥陀如来立像」(未指定)
・文書 「悉曇字母」(重文)
・文書 「紺紙金泥大般若波羅蜜多経」巻17(国宝)
・工芸 「琵琶」など、楽器類(未指定)

下記へも参加しています。(スタンプおよびパンフレットは、霊宝館本館にあります。)

第27回京都ミュージアムロード(スタンプラリー) | お知らせ | 京博連 | 京都市の博物館・美術館の連絡協議会 (kyohakuren.jp)